2018年12月07日 09:59
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シェアリングテクノロジーは、「デロイト 2018年アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500」を受賞した。

「アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500」は、デロイト トウシュ トーマツ リミテッド(DTTL)が世界3地域で実施するプログラムで、アジア太平洋地域は今年17回目を迎える。上場・未上場企業を問わず、テクノロジー・メディア・通信(TMT)業界に含まれる企業からの応募をもとに、過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率の上位500社をランキング。企業の成長性や成功を知る上でのTMT業界におけるベンチマークの役割を果たしている。

シェアリングテクノロジーは、2017年8月に東証マザーズへ上場し、上場後1年で連結ベースの売上高は2.5倍以上と成長を遂げている。本年度は、「生活のお困りごと」を解決するライフサービスインフラの構築企業として、総合プラットフォーム「生活110番」の運営を中心に、事業規模の拡大に努めてきた。

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