2017年07月18日 09:46
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四季の自然舎が運営する神奈川県三浦市のリゾートホテル「マホロバ・マインズ三浦」は、「コカ・コーラ」をモチーフにした客室の販売を開始した。

「マホロバ・マインズ三浦」では、6月1日に創業25周年を迎えたのを記念し、数々の企画を展開。今回、性別・年齢を問わず幅広い利用者に向けて、「コカ・コーラルーム」を誕生させた。

「コカ・コーラルーム」は、コカ・コーラのロゴをイメージさせる、赤地に白色のカーブラインを象ったドア、壁面にはロゴのネオンサインと、客室に入る前から気分はCoke一色。部屋番号も「509(コーク)」と、こだわりを感じる一室だ。中に入ると、廊下や壁面にはロゴの入ったサインやポスター、時計などが所狭しと掛けられており、リビングにあるゴミ箱やティッシュケース、電話、テーブルまで、ありとあらゆるものが「コカ・コーラ」となっている。

料金は、1泊2食付き1万500円から。

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