2023年01月26日 09:11
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ビットバンクは、暗号資産取引所ビットバンクならびに提供サービス「暗号資産を貸して増やす」において、暗号資産ザ・サンドボックス(SAND)の新規取扱いを1月25日より開始する。

ビットバンクは、「ビットコインの技術で、世界中にあらゆる価値を流通させる」をミッションに、暗号資産取引所ビットバンクと、暗号資産のマーケット情報を提供する「bitbank MARKETS」を運営している。暗号資産現物取引で国内最大級の暗号資産取引所bitbankでは、ビットコイン、リップル、イーサリアム、ライトコイン、ビットコインキャッシュ、モナコイン、クアンタム、ステラルーメン、ベーシック・アテンション・トークン、オーエムジー、シンボル、チェーンリンク、メイカー、ボバネットワーク、エンジンコイン、ポリゴン、ポルカドット、ドージコインなどに加え、ザ・サンドボックスの24種の暗号資産を取扱い、使いやすく安定したアプリでの取引サービス提供や、高いセキュリティ技術などに特長がある。

ザ・サンドボックスとは、Ethereumブロックチェーン技術を基盤としたユーザー主導のゲームプラットフォーム。SANDはザ・サンドボックス上のアイテム購入、ステーキング、ゲーム運営の方針を決定するためのガバナンス投票に使用することができる。

ザ・サンドボックスの取扱いに伴い、「暗号資産を貸して増やす」についても募集を開始。「暗号資産を貸して増やす」とは、ビットバンクと顧客が暗号資産の消費貸借契約を締結し、最大年率3%の暗号資産を1年後に受け取ることができるサービスだ。

暗号資産取引所ビットバンク