2018年11月27日 09:43
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KabuK Styleは、日本発のサブスク型住居サービス「HafH(ハフ)」を、2019年1月長崎から提供開始する。

「HafH」は、「Home away from Home=第2のふるさと」の頭のアルファベットをとったもの。毎月定額で、全世界、住み放題。光熱費・ネット費用・敷金・礼金・保証金オールインワンで、1カ月から住むことができる、新しいサブスク型住居サービスだ。第2の(あるいは第3の)ふるさとに住まう全ての人たちに対して、オープンで、国籍、人種、性や宗教に関わらない住居サービスの提供を目指す。

なお、サービス開始に先駆け、11月22日よりクラウドファンディングサービス「Makuake」にて会員募集のプロジェクトを開始している。

住所は、長崎県長崎市古川町5-21。料金プランは、「いつもハフ」月額8万2000円、「ときどきハフ」月額3万2000円、「はたらくハフ」月額1万2000円。

プロジェクトはこちら(Makuake)