2018年05月16日 15:04
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5月16日(水)発売の「Begin 7月号」では、「名作パンツがわかる読本」と題して、穿けば即お洒落になれるショーツやデニム、仕事パンツまでを紹介している。

同誌によると、パンツの世界はいま、大変革期に突入しているという。現在は、トレンドより「どう穿くか?」でパンツを選ぶ時代になっており、今、足元を制するには、靴ではなくパンツ。Begin7月号では、「穿けば即お洒落」になれる「名作」パンツとは何かを紐解く。さらに、新しいパンツを手に入れる時に大半の日本男子がぶち当たる悩みといえば、デフォルトの丈が長く、まず裾上げしないと穿けないという悩み。そんな悩みを解決するために生まれたジャパンデニムの権威、ウェアハウスの「ジャストレングス」シリーズなども紹介する。定価670円(税込)。

なお昨年大ヒットした「WAREHOUSE×BEGIN」の別注モデル第二弾を、ビギンマーケットにて発売。詳しくはこちら