2017年12月07日 08:42
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白馬観光開発が運営する白馬岩岳スノーフィールドは、12月15日より冬期シーズン営業開始を予定していたが、順調な降雪に恵まれたため、予定を6日前倒しし、12月9日から2017-2018冬季シーズンの営業を開始する。

12月9日、10日の2日間はプレオープンとしてイーストゲレンデをオープン。その後、15日からグランドオープンとなり、降雪状況に応じてコース拡大を行っていく。今後の営業状況の詳細は、白馬岩岳スノーフィールド公式ホームページにて順次知らせる。

白馬岩岳スノーフィールドは、日本最大のスノーリゾート「HAKUBA VALLEY」の一角を担うスキー場。白馬エリア内で唯一の独立峰から成るスキー場で、山頂から広がるバラエティに富んだコースと、山頂から望む360度のパノラマ眺望が特長だ。コース数は白馬エリア内最多の26を誇り、初心者から上級者まで幅広く楽しめる。

公式ホームページ