2015年06月24日 14:51
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英語コーチングスクール プレゼンスは、7月28日に「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を活用した「暗闇の中で見つける 英会話上達のヒント」と題したトライアルセッションを開催する。

1988年にドイツで生まれた「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」。日本語に訳すと「暗闇の中の対話」。参加者は完全に光を遮断した空間の中へグループを組んで入り、暗闇のエキスパートであるアテンド(視覚障害者)のサポートのもと様々なシーンを体験する。

今回のセッションでは、英語が堪能なアテンドが、暗闇を全て英語でサポートする。コミュニケーションにおける「メンタルブロック」(「間違ったらどうしよう・・」といった怖さ・不安)を打破する機会となり、視覚情報に頼れない環境下で積極的に英語を発する機会が得られるという。詳しくはこちら